RECOMMEAD(おすすめ音源)

FOUNTAINS OF WAYNE - Fountains Of Wayne -

アイヴィーのメンバーで、スマパンのジェイムス・イハとレーベルも主催するアダムと、リードボーカルのクリス2人を中心にしたバンド。このアルバムはポップで明るいんだけど、切ない!!!特に2曲目、音楽で救われるよね。

Jimmy Eat World - Clarity -

数ある作品の中でも「JIMMY EAT WORLD」といえばこのアルバム!!!一曲目からやられます。正に「ジャンルを超越した名作」。時にポストロック的な、時にプログレ的な、時にパンク的な、様々な印象を受けます。

PUSH KINGS - Push Kings -

上品!ソフィティケイトポップっていえばよいのでしょうか。親しみやすいポップソングなんだけど、めっちゃ完成度高し。なんかスリーオクロックみたいな感じで、箱庭的なポップを感じます。

SUPERDRAG - REGRETFULLY YOURS -

轟音ギター、甘く切ないボーカル、そしてとびきりポップな曲。テネシー出身バンド。どの曲も魅力的なんですがあえて挙げるのなら4曲目!!まんま、エルビス・コステロ!!こんな曲は並なバンドじゃ書けません。こんなバンドがメジャーにいけるってことは、ニルヴァーナが残した最大の遺産です。

GORILLA BISCUITS - START TODAY -

ストレイトエッジはもちろんハードコア界屈指の名作。ハードエッジながらドラマティックな楽曲、ポシティブな歌詞、ボーカルCIVの声質、それらすべてが魅力的!!CIVの天才的作曲能力が遺憾なく発揮されています。

SICK OF IT ALL -BLOOD,SWEAT,AND NO TEARS-

NYHC元祖バンド!!カチッと音がスクラム組んだような剛球サウンドが聴ける本作は彼らのベストです。ちなみに初めて来日したストレイトエッジバンド。

THE MR T EXPERIENCE - LOVE IS DEAD -

ポップテイスト溢れるロックンロールパンクバンド。ラモーンズの影響を強く受けたバンドの一つ。メロディの良さはピカイチ☆爽やかなジャケがすべてを物語ってます。

The Get Up Kids - SOMETHING TO WRITE HOME ABOUT -

このバンドによって"エモ"という言葉が日本に根付いたといっても過言ではない。。。エモの代表的な名盤。個人的に最高の一枚であり、甘く切ない青春系でありながらも永遠に色褪せない音楽として聴き続けている作品です。

V.A - DISOBIDIENT&DRINKIN'PUNKS -

広島が生んだ世界に誇れるHCバンド「AGENT YOUTH」のVO.カッペイのトリビュートアルバム。

収録バンド:AGENT YOUTH,NEVER AGAIN,UNDERSTAND,POWER BOMB

 

 

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